曲選びは電話帳のような「分厚い本」 昔懐かしカラオケボックスの歴史を振り返る

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曲選びは電話帳のような「分厚い本」 昔懐かしカラオケボックスの歴史を振り返る

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昼間たかし

ルポライター、著作家

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ひとりで行っても、仲間と行っても楽しいカラオケ。さまざまな娯楽が生まれ多様化するなか、カラオケはいかにして「定番」の地位を確立したのでしょうか。ルポライターの昼間たかしさんが解説します。

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    2019年2月1日~2020年1月31日に通信カラオケDAMでうたわれた「卒業ソング」ランキング(画像:第一興商)
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    ひとりで行っても、仲間と行っても楽しいカラオケ(画像:写真AC)
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    飲み会では2次会の定番となったカラオケ(画像:写真AC)
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    かつてのカラオケでは、歌いたい曲を探すために「目次本」を使っていた(画像:写真AC)
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    あらゆる世代にとって定番の娯楽となったカラオケ(画像:写真AC)
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