都心の空に轟く爆音 日比谷野音が「屋外ライブの聖地」になったワケ

1923年の開設以降、さまざまなイベントが行われてきた日比谷公園大音楽堂。同施設は一般的に「屋外ライブの聖地」として知られています。その歴史について、音楽ライターで、ブラック・ミュージック専門誌「bmr」元編集長の小渕晃さんが解説します。

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現在の日比谷公園大音楽堂の航空写真(画像:国土地理院)
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1990年頃の日比谷公園大音楽堂の航空写真(画像:国土地理院)
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1980年頃の日比谷公園大音楽堂の航空写真(画像:国土地理院)
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1963年頃の日比谷公園大音楽堂の航空写真(画像:国土地理院)
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1947年頃の日比谷公園大音楽堂の航空写真(画像:国土地理院)
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日比谷公園大音楽堂(画像:写真AC)
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1971年発表の岡林信康「自作自演コンサート 狂い咲き」(画像:ディウレコード、URC)
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解散コンサートを収録したキャロル「燃えつきる~ラスト・ライヴ」(画像:ユニバーサル ミュージックジャパン)
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1996年発表の「さんピンCAMP」ビデオ(画像:cutting edge)

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