急成長の傘シェアリング、24歳の若き社長を支える「おおらかな国際感覚」とは

2019年6月27日

ライフ
ULM編集部

昨年末に営業を開始して以来、需要が伸び続けている傘のシェアリングサービス「アイカサ」。運営するNature Innovation Group代表取締役の丸川さんに話を聞きました。

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「アイカサ」で使用している傘(2019年6月、宮崎佳代子撮影)
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「アイカサ」の女性用の傘(2019年6月、宮崎佳代子撮影)
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傘の柄に装着されたQRコードと暗唱ロック(2019年6月、宮崎佳代子撮影)
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Nature Innovation Group代表取締役の丸川照司さん(2019年6月、宮崎佳代子撮影)
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大崎にあるコンビニに設置されたアイカサのスポット(画像:Nature Innovation Group)
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アイカサのアプリ。傘はアプリを使って暗証ロックが解除されることで開く。現在地をもとに最寄りのスポットを表示してくれる(画像:Nature Innovation Group)

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