大丸東京店にお目見えの「秋」を感じる新作弁当と惣菜7選 東京駅からの出張や旅行のおともに!

2019年10月3日

お出かけ
ULM編集部

大丸東京店の地階「食品ほっぺタウン」で、秋の旬食材を使用したお弁当やお惣菜が期間限定で販売しています。そのなかから、同店おすすめの7選を紹介します。


旬の秋の味覚が楽しめるお弁当や惣菜が集結

 10月に入ってもまだ暑い日が続いていますが、せめて「食」では秋を感じたいもの。東京駅に隣接する大丸東京店の地階にある「食品ほっぺタウン」で、秋の旬食材を使用したお弁当やお惣菜が期間限定でお目見えしています。

亀戸升本の松茸弁当 1728円(画像:大丸東京店)

 全27種類のなかから、同店おすすめの「秋本番グルメ7選」を紹介します。まずはお弁当4選です。

 ひとつ目は、「西洋銀座」から「シェフのよくばり御膳」1728円。松茸の炊き込みご飯に、ハンバーグやエビ、鶏肉など、人気のおかずの詰合せ弁当です。

 ふたつ目は、創業1905(明治38)年の老舗「亀戸升本(かめいどますもと)」の「松茸弁当」1728円。御飯とお惣菜合わせて1本以上の松茸を使い、栗や銀杏、穴子しんじょう黄身焼きなどを添えた、味わいも彩りも秋らしさ満載の豪華弁当です。

 3つ目は、新鮮な海の幸を使ったお弁当専門店「知床鮨」の「大粒カキと穴子ちらし」1470円。広島県産の大粒の蒸しガキと、柔らか蒸し穴子がのったちらしです。大粒のカキが食べ応えがあります。

 4つ目が、「銀座アスター」の「秋の九華弁当」1296円。同店人気No.1の「九華弁当」が秋バージョンになって登場です。青椒肉絲(チンジャオロースー)や甘酢団子などの人気グルメに秋の味覚を加えた、9種類の味が楽しめます。

人気惣菜を盛り込んだ、オススメの惣菜3選


広島産大粒のカキがたまらない、ちらし弁当(7枚)

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