世界カーリング女子 日本代表がハーフタイムに「ドライフルーツ」を食べたワケ

2019年4月19日

ライフ
ULM編集部

2019年3月、世界女子カーリング選手権が開催されました。平昌オリンピックでは、女子選手たちが試合の合間にお菓子や果物を食べる姿が話題となりましたが、試合時間の長いカーリングでは、試合中や試合の合間の栄養補給は最も重要です。どんなものを食べていたのか、同選手権で女子選手の食事サポートを行ったJA全農に聞きました。

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選手たちが栄養補給に食べたソイリーツ(画像:JA全農)
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カーリング女子日本代表チームの海外遠征時の食をサポートするJA全農が、デンマークでの世界女子カーリング選手権で提供した食品(画像:JA全農)
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2019年3月に開催された世界女子カーリング選手権の女子日本代表チームに提供された冷凍棒寿司(画像:JA全農)
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2019年3月に開催された世界女子カーリング選手権の日本代表チーム(画像:JA全農)
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3月に行われた、世界女子カーリング選手権で選手たちがハーフタイム用に食べていたドライフルーツ。ヘイワード、とちおとめ、たねなし巨峰、シャルドネ、たねなしピオーネの5種類(画像:JA全農)

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