あなたが一番好きな「東京ソング」は? 90年代~令和まで、変化し続ける描写のゆくえ

今も昔も、「東京」をテーマにした楽曲は日本で数多く作られています。しかしその描かれ方は時代とともに少しずつ変化しているもよう。その変遷と背景について、音楽ライターの村上麗奈さんが分析します。

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ピチカート・ファイヴ「東京は夜の七時~the night is still young~」(画像:日本コロムビア)
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くるり「東京」(画像:ビクターエンタテインメント)
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桑田佳祐「東京」(画像:ビクターエンタテインメント)
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Perfume「TOKYO GIRL」(画像:Universal Music)
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サザンオールスターズ「東京VICTORY」(画像:ビクターエンタテインメント)
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Vaundy「東京フラッシュ」(画像:Vaundy Art Work Studio)
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フジファブリック「東京」(画像:SMAR)
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King Gnu「Tokyo rendez-vous」(画像:アリオラジャパン)
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「東京は夜の七時」などが収録されたピチカート・ファイヴのアルバム「SINGLES」(画像:日本コロムビア)
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2017年発売、ドラマ主題歌に起用され彼女たちの代表曲のひとつともなったPerfume「TOKYO GIRL」(画像:Universal Music)
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数々の流行を生み出してきた街、渋谷。冒頭で紹介したピチカート・ファイヴも「渋谷系」と称された(画像:写真AC)
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SNSなどを介して誰でもヒットのチャンスをつかめるようになった現代。2020年もさまざまな注目曲がTikTokから生まれた(画像:写真AC)

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