鼓膜でなく「骨」を通して音を聞く「骨伝導イヤホン」 音楽鑑賞のメリットデメリット

2019年9月17日

ライフ
ULM編集部

鼓膜を介さずに耳近辺の骨を通して音を聞く「骨伝導イヤホン」。近年、音楽用製品の性能が進化し、注目が高まっています。骨伝導で音楽鑑賞をするメリットとデメリットを検証してみました。

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BoCoのヘッドセットタイプの骨伝導イヤホン(画像:BoCo)
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BoCoのクリップタイプの骨伝導イヤホン(画像:BoCo)
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BoCoのフックタイプの骨伝導イヤホン(画像:BoCo)
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BoCoが特許を取得している直径10mmのデバイス(画像:BoCo)
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BoCoのネックバンドモデル(画像:BoCo)
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BoCoの「earsopen® “PEACE”」の装着イメージ(画像:BoCo)
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骨伝導イヤホンの使用イメージ(画像:BoCo)
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有線タイプの骨伝導イヤホン装着イメージ(画像:BoCo)
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心臓部のデバイス直径10mmという小型化により実現した、BoCoの「i」型デザイン採用の新商品「earsopen® “PEACE”」(画像:BoCo)

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