元気のない令和時代こそ、バブル期のむき出しな「欲望」が必要なワケ

  • ライフ
元気のない令和時代こそ、バブル期のむき出しな「欲望」が必要なワケ

\ この記事を書いた人 /

昼間たかしのプロフィール画像

昼間たかし

ルポライター、著作家

ライターページへ

豪華で派手すぎた過去の遺物として、否定的に振り返られがちなバブル時代。しかし、「1985-1991 東京バブルの正体」の著書がある、ルポライターで著作家の昼間たかしさんは、皆が自らの欲望に忠実だったバブル時代のパワーこそ、令和に必要だといいます。いったいなぜでしょうか。

  • /wp-content/uploads/2019/08/190801_bubble_04.jpg
    伝説のディスコ「ジュリアナ東京」のDJだったジョン・ロビンソンさんの現在の姿(画像:ELE TOKYO)
この画像の記事を読む

関連記事