昭和の景観論争で注目 丸の内の象徴「東京海上日動ビル」が間もなく見納めに

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昭和の景観論争で注目 丸の内の象徴「東京海上日動ビル」が間もなく見納めに

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小川裕夫

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戦後の日本を代表する建築家・前川國男。2023年をメドに新たな建物へと姿を変える予定の、その作品・東京海上日動ビルディングなどについて、フリーランスライターの小川裕夫さんが解説します。

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    現在の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    現在の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    1961年の開館当初の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    1961年の開館当初の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    1961年の開館当初の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    1961年の開館当初の東京文化会館(画像:東京都歴史文化財団)
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    東京海上日動ビルは計画時に高いことを理由に建設反対の声も出たが、いまや保存を求める動きも(画像:小川裕夫)
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    千代田区霞が関にある霞が関ビル(画像:小川裕夫)
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    東京海上日動ビルディングの位置(画像:(C)Google)
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    建て替えが進行中の世田谷区役所(画像:小川裕夫)
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