赤い三角屋根の「旧国立駅舎」が4月4日開業 復元の陰にあった自治体の秘策とは

  • 未分類
赤い三角屋根の「旧国立駅舎」が4月4日開業 復元の陰にあった自治体の秘策とは

\ この記事を書いた人 /

小川裕夫のプロフィール画像

小川裕夫

フリーランスライター

ライターページへ

1926(大正15)年の開業以来、長年市民に愛されたJR国立駅の旧駅舎が2020年4月4日に公共施設として再び供用を開始します。再築までの長い道のりと数々のハードルについて、フリーランスライターの小川裕夫さんが振り返ります。

  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_05.jpg
    全国の踏切対策に関する国土交通省の調査結果(画像:国土交通省ウェブサイト)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_06.jpg
    全国の踏切対策に関する国土交通省の調査結果(画像:国土交通省ウェブサイト)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_07.jpg
    全国の踏切対策に関する国土交通省の調査結果(画像:国土交通省ウェブサイト)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_01.jpg
    2020年4月4日の開業に向けて再築された国立駅の赤い三角屋根(画像:国立市ウェブサイト)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_02.jpg
    JR国立駅から延びる全長1.3kmの大学通り。春には通りの両側に桜が満開となる(画像:国立市ウェブサイト)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_03.jpg
    駅前に立てられている道案内の看板。古くからある看板のため、国立駅舎は三角屋根のまま(画像:小川裕夫)
  • /wp-content/uploads/2020/03/200321_kunitachi_04.jpg
    駅南口広場に復原された赤い三角屋根の旧国立駅舎(画像:小川裕夫)
この画像の記事を読む

関連記事