赤い三角屋根の「旧国立駅舎」が4月4日開業 復元の陰にあった自治体の秘策とは

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赤い三角屋根の「旧国立駅舎」が4月4日開業 復元の陰にあった自治体の秘策とは

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小川裕夫

フリーランスライター

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1926(大正15)年の開業以来、長年市民に愛されたJR国立駅の旧駅舎が2020年4月4日に公共施設として再び供用を開始します。再築までの長い道のりと数々のハードルについて、フリーランスライターの小川裕夫さんが振り返ります。

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    全国の踏切対策に関する国土交通省の調査結果(画像:国土交通省ウェブサイト)
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