東京・荒川区に残存――美しき「レンガ塀」が描く近代東京の面影

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小川裕夫

フリーランスライター

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富国強兵と殖産興業を旗印に、近代化へ突き進んだ明治の日本。そんな時代に必要とされたのがレンガ建築でした。フリーランスライターの小川裕夫さんが解説します。

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    2月に開館した尾久図書館は外構と外壁にレンガを使用。一部のレンガはあらかわ遊園付近に残っていた古いレンガ塀を活用(画像:小川裕夫)
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