コロナ不況の今なぜ? 東京郊外「超マイナー駅」でカフェ開店、兄妹の思いとは

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コロナ不況の今なぜ? 東京郊外「超マイナー駅」でカフェ開店、兄妹の思いとは

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新型コロナウイルスの感染拡大によって時短営業を迫られる飲食店には、休業・閉店を決断する店も少なくありません。そんなコロナ不況下の今あえてオープンしたカフェがあります。しかも、都心の繁華街ではなく、あまり知られていない小さな駅で。どんな思いで切り盛りしているのか、ライターの星谷ななさんが取材しました。お店の名前は、カフェ「アンポン」――。

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    新宿から、立川駅経由で30分ちょっと。昭島市朝日町にある、JR青梅線の「中神」駅(画像:(C)Google)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    智浩さんがハンドドリップで入れてくれるコーヒーと、かおりさんが毎日手作りするタルトやマフィン、そして温かいお店の雰囲気そのものも、カフェ「アンポン」の魅力(画像:星谷なな)
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    昭島市にあるJR中神駅のすぐ近くに2020年11月、「アンポン」という名前のカフェがオープン。どんなお店かというと……(画像:星谷なな)
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    洗練された外観と内装のアンポン。兄妹の石丸智浩さん、かおりさんが営んでいる(画像:星谷なな)
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    おいしいコーヒーにお菓子、それから温かいお店の雰囲気にひかれて週2~3回来店する客も(画像:星谷なな)
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    同店を営む石丸智浩さん(左)、かおりさん。人と人との懸け橋になりたいとの思いを店名に託した(画像:星谷なな)
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