「みんドリ」に参加してパナソニック製品をゲット! 「ゴルフ×予想ゲーム」で広がる新たなゴルフの楽しみ方とは[PR]

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「みんドリ」に参加してパナソニック製品をゲット! 「ゴルフ×予想ゲーム」で広がる新たなゴルフの楽しみ方とは[PR]

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アーバンライフメトロ編集部

9月23~26日に開かれる国内男子ツアー・パナソニックオープンと同時に開催される、スコア予想ゲーム「みんなでドリームチーム対決!」。ゴルフをあまり知らない人でも、誰でも無料で参加できて、パナソニック製の豪華賞品をゲットするチャンスです!

豪華賞品は総額200万円相当!

 ゴルフを好きな人も、あまり接する機会がない人も。気軽にゴルフの魅力に触れられるオンラインゲーム企画が、2021年9月23日(木)~26日(日)に行われます。

9月23日(木)~26日(日)に行われる国内男子ツアー「パナソニックオープン」とともに、参加型予想ゲーム「みんドリ」を楽しもう!(画像:パナソニック)



 誰でも無料で参加できて、好成績の人にはパナソニック製の豪華賞品(総額200万円相当)が当たるチャンスも……! これは参加するしかありません。

ゴルフを、もっと「オープン」に。

 ゲームのタイトルは「みんなでドリームチーム対決!」(みんドリ)。同じ4日間の日程で開催される国内男子ツアー「パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ」(主催・パナソニック、毎日放送)との連動企画です。

国内男子ツアー「パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ」のメインビジュアル(画像:パナソニック)

 パナソニックオープンのテーマは「ゴルフを、もっと『オープン』に。」。その言葉どおり同時開催される「みんドリ」も、ゴルフ好きはもちろんゴルフをまだよく知らない人も、誰もが気軽に参加できてゴルフをじっくり楽しめる内容になっています。

 ルールはシンプル。大会公式サイトなどから「みんドリ」の専用ページ(9月20日公開予定)にアクセスして参加登録、画面上に表示される出場選手120人の中から好きな4人を選ぶだけ。選択した4人が実際の大会で収めるスコアの合計数を、ゲーム参加者同士で競い合うというものです。

 上位スコアを狙うなら、賞金ランキングの高い選手を上から4人選べばよいのでは? と考えるかもしれませんが、そう単純にはいきません。

 選択画面は4つのカテゴリに分かれていて、各カテゴリから1選手ずつを選ぶという仕組み。ベテラン勢から若手選手までバランスよく分類されたそれぞれのカテゴリに目を通して、気になる選手をじっくり選び出しましょう。

 ゴルフのこともゴルフ選手のことも、よく知らなくて選べない……という人におすすめなのは、各選手の画面に表示されるプロフィール欄をチェックすること。出身の都道府県や出身校、血液型など、自分との共通項がある選手を探して注目してみるのはいかがでしょうか。

 何気ない理由で選んだ選手だからこそ愛着が芽生えて、ゴルフというスポーツ自体にも関心が広がっていくはずです。

自分だけの“ドリームチーム”を結成する楽しさ

 このように、実在する選手を基に自分だけの“ドリームチーム”を作成し、選んだ選手たちの実際の試合成績をポイント化して合計点を競い合うゲームはアメリカ発祥の「Fantasy Sports」を起源としています。

 1960年代にアメリカで生まれたFantasy Sportsは、インターネットの普及とともに世界中で愛好家が増え続けている今注目のゲームです。しかしながら、日本では思ったほどには普及しませんでした。

 そこで、日本市場向けのゲーム性やファン側が求める興味や承認欲求への対応などの要素を加えることで、日本・アジア向けに進化させたのが「スポーツ・ゲーミフィケーション」と呼ばれる新たなジャンル。その普及を目指し2018年3月に創業したのが、今回「みんドリ」の運営を担当する株式会社Neo Sports(港区芝)です。

 NFLやNBA、MLBのFantasy Sportsの成功事例や要素を織り込みつつも、これまでスポーツに関心が深くなかった人でも楽しめるようにユーザーインターフェースやゲーム性、ファンが求めるコミュニティー機能を開発することで、スポーツの視聴や情報に触れる機会を増やす機会を創出し、日本スポーツ界の活性化の一助になることを目指しています。

 今回「みんドリ」担当を務める同社IT部門 企画・開発マネジャーの萩原秀能(はぎはら ひでよし)さんは、「スポーツ・ゲーミフィケーションを通してスマートフォン世代の若者にもゴルフの魅力を知っていただけたら」と話します。

Neo Sportsの萩原さん(画像:ULM編集部)



「みんドリ」は、パナソニックオープンの大会中、毎日順位が決まり、さらにその日ごとに選択する選手の変更が可能なので、もしも初日に思うような結果が出なくても大丈夫。丸4日間を通して大会とゲームを堪能することができます。途中からの参加も可能です。

ゴルフの魅力を知る機会に!

 パナソニック株式会社 ブランド戦略本部の本田小百合さんは

「『みんドリ』への参加をきっかけにいろいろな選手のデータを見ていただき、ぜひ(ゴルフや選手の)ファンになってもらえたらと思っています。ラウンドごとに当社の次亜塩素酸 空間除菌脱臭機『ジアイーノ』やポータブルテレビ『プライベート・ビエラ』などの賞品を用意しています。ぜひ奮ってご参加ください!」

と呼び掛けています。

パナソニックの本田さん(画像:画像:ULM編集部)



 また、「『みんドリ』は今回パナソニックオープン1大会のみで行いますが、今後は他の大会も巻き込んで大きく育てていき、自分のドリームチームをSNSで発信することで、参加者同士のコミュニティーを作り出していきたい」(本田さん)と期待を寄せています。

 ゴルフと「スポーツ・ゲーミフィケーション」との融合――その重要な皮切りとなるのが今回の企画です。参加に必要な登録は、LINEIDやGoogle、ツイッターのアカウントから簡単にできます。

「紳士のスポーツ」と呼ばれて、未経験の人にはちょっと敷居が高いように感じられるゴルフ。

 でも一度大会を観戦すれば、その魅力にきっとハマるはず。パナソニックオープンと「みんドリ」は、その絶好の機会になると言えそうです。

※※※特設ページへは、こちらをクリック!※※※

「みんドリ」ページ:https://po21.fangolf.jp/

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