うどん弁当が話題沸騰! 丸亀製麺「テイクアウト活用術」 受け取って20分が勝負ってホント?

毎日打ち立て、作りたてのうどんが食べられる丸亀製麺。そんな同店のテイクアウトの魅力と活用方法を紹介します。


テイクアウトの注文方法はモバイル・店舗の2通り

 丸亀製麺の注文方法は

・モバイルオーダー
・店舗でのオーダー

の2通りです。

モバイルオーダーのイメージ(画像:丸亀製麺)




 スマートフォンで簡単に注文できるモバイルオーダーは、待ち時間なしでスピーディーに購入できます。ひとつから注文できる点が良く、購入後に選択した店舗で受け取ります。店舗を直接検索して選択できますが、店舗名が分からないときは、住所や駅名を入力すると、希望に近い店舗をいくつか挙げてくれる便利な機能もあります。

 次に店舗でのオーダーです。

 お店の注文口で「持ち帰り○人前」と商品名と数を伝えるとテイクアウトできます。天ぷらやいなりも、専用の持ち帰り容器があるので、それを使ってレジまで進みます。

 以上のように簡単に購入できます。

 うどんをテイクアウトすると、うどんとだしが別々の容器に入っています。そのため、うどんがのびる心配はありません。

 まずフタを取り、うどんのお皿を持ち上げます。このとき、だしの蒸気が熱いので気を付けて持ち上げてください。

 うどんをだしに入れるときは、跳ねないようにそーっと入れましょう。後はお好みの薬味を加えて食べるだけ。自宅にある調味料を使って、アレンジしてみても良いかもしれません。

受け取って20分までが1番おいしい?


【画像】冷やしうどん人気No.1メニュー「鬼おろし肉ぶっかけうどん」を見る

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