日本の鉄道150年 開業の地「新橋」に今もある当時の面影

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日本の鉄道150年 開業の地「新橋」に今もある当時の面影

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シカマアキ(旅行ジャーナリスト、フォトグラファー)

2022年は、鉄道の歴史が始まって150年になります。鉄道開業当時の新橋駅は、現在の汐留シオサイトにありました。その後関東大震災で焼失したものの、100年近い年月を経てほぼ同じ外観で駅舎が復原されました。当時をしのばせる西洋風の停車場や懐かしいSLと周辺の歴史について、旅行ジャーナリストのシカマアキさんが解説します。

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    開業当時に再現された「旧新橋停車場」は汐留にある(画像:シカマアキ)
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    新橋停留場(出典:国立国会図書館デジタルコレクション)
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    0哩(ゼロマイル)標識と創業時の線路(画像:シカマアキ)
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    新橋駅西口のSL広場に置いてある蒸気機関車「C11-292」(画像:シカマアキ)
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    現在の「新橋」と、奥が銀座方面(画像:シカマアキ)
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    旧新橋停車場(手前)と汐留シオサイトのビル群
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