江戸時代の改元、理由は「さまざま」だった 国立公文書館で史料展示

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江戸時代の改元、理由は「さまざま」だった 国立公文書館で史料展示

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アーバンライフメトロ編集部

国立公文書館で、天皇陛下の退位と皇太子殿下の即位を記念した春の特別展「江戸時代の天皇」を開催中です。江戸時代の改元にまつわる朝幕関係や経緯、朝廷儀式などを、巨大な絵巻物や史料展示を行って解説しています。

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    展示の「改元物語」(画像:国立公文図書館)
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    江戸時代、朝廷と幕府をつなぐ朝廷側の窓口となった公家による「公武御用日記」(画像:国立公文図書館)
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    特別展オリジナルグッズの文庫サイズのブックカバー。リバーシブルデザイン(画像:国立公文図書館)
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    春の特別展「江戸時代の天皇」で展示されている絵巻「桜町殿行幸図」(画像:国立公文図書館)
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    特別展オリジナルグッズの「擐甲図歌」をモチーフとしたクリアファイル(画像:国立公文図書館)
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