ナチュラルメイク人気は終わり? 東京の若者に「派手め」なアイシャドウが流行し始めたワケ

若い世代のメイクトレンドは常に目まぐるしく変化しています。以前はメイクしているかどうか分からないくらいの「ナチュラルメイク」が主流でしたが、いま東京の街で見かける女性たちは、思い思いの自由なアイカラーを楽しんでいます。都内で在学中の現役女子大生が、人気の理由を探りました。

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韓国コスメと併せて人気上昇中の中国コスメブランド、「CATKIN(キャットキン)」のアイシャドウ(画像:mimi-Japan)
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韓国コスメと併せて人気上昇中の中国コスメブランド、「CATKIN(キャットキン)」のアイシャドウ(画像:mimi-Japan)
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デパコスの人気ブランド、ランコム「ビューティーボックス」の限定アイシャドウパレット(画像:ランコム、日本ロレアル)
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こちらも中国コスメブランド、「HEXZE(ヘックスゼ)」のアイシャドウパレット(画像:BORDERLESS)
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こちらも中国コスメブランド、「HEXZE(ヘックスゼ)」のアイシャドウパレット(画像:BORDERLESS)
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こちらも中国コスメブランド、「HEXZE(ヘックスゼ)」のアイシャドウパレット(画像:BORDERLESS)
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2021年10月に数量限定発売のKATEのアイシャドウパレット(画像:カネボウ化粧品)
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2021年夏、東京ではパキッとした鮮やかなアイカラーがトレンドに。その傾向は秋以降も続きそうとのこと(画像:写真AC)
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2010年代後半は、ブラウンやピンクを中心とした「オルチャンメイク」が人気に(画像:写真AC)
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新型コロナ禍では、せっかくメイクをしても顔の下半分が隠れてしまう(画像:写真AC)
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2020年、世間の話題をさらったガールズグループNiziU(画像:ソニー・ミュージックエンタテインメント)

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