『おかえりモネ』東京編が過去の朝ドラと決定的に違うコト 「傷ついた人」に寄り添う脚本の温かさとは

2021年5月から放送中のNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』。作中には、愛する人との別離をきっかけに深く傷つき、依存症を抱えたという設定の人物も登場します。「弱さ」への向き合い方を本作はどのように描いているのか。フリーライターの苫とり子さんがじっくり解説します。

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2021年4~5月、全国10~60代の男女1000人(有効回答数280)を対象に行った「ネクストブレイクすると思う俳優・女優」アンケート調査の結果(画像:ワンスクリーン、viviane)
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2021年4~5月、全国10~60代の男女1000人(有効回答数280)を対象に行った「ネクストブレイクすると思う俳優・女優」アンケート調査の結果(画像:ワンスクリーン、viviane)
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2021年8月に発売された、連続テレビ小説『おかえりモネ』東京編の見どころを紹介する「NHKドラマ・ガイド 連続テレビ小説 おかえりモネ Part2」(画像:NHK出版)
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「やめたくてもやめられない」……つらい状況に陥っている人のイメージ(画像:写真AC)
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苦しみを抱え、思い悩む人のイメージ(画像:写真AC)
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人々がともに支え合い、見守り合う社会のイメージ(画像:写真AC)

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