赤レンガ造りの「東京駅」 一歩間違えたら、お寺のような「渋いデザイン」になっていた!

赤レンガ駅舎で知られる「東京の玄関口」、東京駅。そんな東京駅ですが、1800年代末~1900年代初頭の設計段階ではさまざまな案がありました。フリーライターの猫柳蓮さんが解説します。

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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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現在から1947年頃までの東京駅「丸の内口」の変遷(画像:国土地理院)
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東京駅(画像:写真AC)
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唐破風(画像:精選版日本国語大辞典)
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コンクリート製の階段(画像:写真AC)
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埼玉県深谷市にある深谷駅(画像:写真AC)

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