地元ポッキー首都圏版「ポッキー東京あまざけ」から発信、「東京もの」酒造りと日本文化

2019年2月21日

知る!TOKYO
ULM編集部

江崎グリコのご当地特産品を使用した「地元ポッキー」シリーズに首都圏限定版が登場しました。東京港醸造(東京都港区)の甘酒と酒粕を使った「ポッキー東京あまざけ」です。なぜ東京産「甘酒」が起用されたのかを探ってみると、その先に日本文化の発信と東京ものにこだわった酒造りがありました。

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東京港醸造の「東京あまざけ」1500円(大750g、税込)(画像:江崎グリコ)
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ポッキー東京あまざけの「首都圏限定発売」と「日本限定発売」。15本入り、小売希望価格800円(税抜)(画像:江崎グリコ)
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地元ポッキーシリーズの北海道限定発売(左)と東北地区限定発売(画像:江崎グリコ)
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東京港醸造の経営者の齊藤さん(左)と杜氏の寺澤さん(画像:江崎グリコ)
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東京港醸造は、上槽以外は全て手作業で酒造りを行う(画像:江崎グリコ)
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ポッキー東京あまざけ(2019年2月、宮崎佳代子撮影)
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東京港醸造が経営する角打ち(テイスティングカー)。営業は月〜金曜の夜のみ(2019年2月、宮崎佳代子撮影)
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角打ちでは「東京あまざけ」も味わえる(2019年2月、宮崎佳代子撮影)
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乳酸菌を使用している「パラキャセイ」(2019年2月、宮崎佳代子撮影)

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