本日公開『竜とそばかすの姫』の仮想世界はすでに現実? 大臣がアバターになっちゃった例も

2021年7月16日(金)に劇場公開された細田守監督の最新作『竜とそばかすの姫』。主人公の女子高生が仮想世界の中で歌姫として活躍するストーリーですが、そんな仮想空間の活用は、すでに現実世界の東京でも着々と現実のものとなっています。具体例を紹介します。

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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房の会議での井上信治・内閣府担当相(画像:Synamon)
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細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』。ダイハツ工業の自動車「ムーブ」など、さまざまな企業とのコラボレーションも展開している(画像:(C)2021 スタジオ地図、ダイハツ工業)
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デジタルツインの街並みと日照データを組み合わせて「日陰ルート」を検索するシミュレーション(画像:東京都デジタルサービス局)
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VRの世界に広がる「仮想・伊勢丹新宿店」(画像:三越伊勢丹ホールディングス)
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2021年5月、「NEUTRANS」を活用して行われた内閣官房・国際博覧会推進本部事務局の会議(画像:Synamon)

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