第2の「新大久保」になる日も近い? 大塚駅周辺にアジア系飲食店が急増しているワケ

外国人労働者が多い東京のまちと言えば、新大久保などが真っ先に思い浮かびます。しかし現在、大塚駅周辺にも徐々に関連する飲食店が出店しているようです。アジア専門ライターの室橋裕和さんが解説します。

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『バッティ』(画像:(C)Google)
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『やっぱりインディア』(画像:(C)Google)
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『スナリ』(画像:(C)Google)
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『MMマート』(画像:(C)Google)
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日本の焼き鳥屋の上にベトナム食材店。大塚ではよく見る光景(画像:室橋裕和)
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『MMマート』の店内。この密集感が楽しい。肉や調味料、カレーペーストなどが売れ筋だとか(画像:室橋裕和)
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『MMマート』の店内。こちらはインドネシアのインスタント麺いろいろ。まとめ買いしたくなる (画像:室橋裕和)
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『MMマート』の店内。ドリンクコーナーも多国籍でトロピカル。タイの商品が多め(画像:室橋裕和)
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『MMマート』の店内。調味料を買って料理するのはハードルが高くても、スナックならと手にする日本人も多い(画像:室橋裕和)
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南口にはバングラデシュのレストランと食材店など、南アジアの店が点在(画像:室橋裕和)
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北口から徒歩5分ほどの『MMマート』はアジア全域さまざまな食材がそろう(画像:室橋裕和)
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社長のエナム・ウラさん。やり手のビジネスマン(画像:室橋裕和)
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高田馬場駅と大塚駅の位置関係(画像:(C)Google)
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『MMマート』のお隣はこれも大きなベトナムスーパー。全国に発送もしているそうだ(画像:室橋裕和)
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大塚と言えば都電荒川線。都内にただひとつ残った路面電車(画像:室橋裕和)

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