地下鉄「大江戸線」の車両はどのように搬入されている? 公園の地下に広がる「秘密基地」を知っていますか

2020年に全線開業20周年を迎えた都営大江戸線は、全て地下を走る地下鉄です。そんな大江戸線ですが車両はいったいどこから搬入されているのでしょうか。ルポライターの昼間たかしさんが解説します。

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全線開通した都営地下鉄大江戸線(東京・新宿の都庁前駅)。2000年12月12日撮影(画像:時事)
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東京都交通局・大江戸線建設物語編纂委員会『大江戸線建設物語―地下鉄のつくり方 計画から開業まで』(画像:成山堂書店)
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大江戸線の駅名標(画像:写真AC)
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大江戸線の六本木駅(画像:写真AC)
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江東区木場にある木場公園(画像:(C)Google)
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木場公園の南にある「検修場」と「大江戸線木場庁舎」(画像:(C)Google)

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