アジア文化を丸ごと飲み込む「新大久保」 駅の右と左で異なる街並みが映し出す近未来ニッポン

駅の出口から右に行くか、左に行くかでまったく印象の異なる街、それが新大久保です。そんな新大久保の魅力について、アジア専門ライターの室橋裕和さんが解説します。

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新大久保の「イスラム横丁」(画像:(C)Google)
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新大久保の「イスラム横丁」(画像:(C)Google)
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新大久保の「イスラム横丁」(画像:(C)Google)
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新大久保の「イスラム横丁」(画像:(C)Google)
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新大久保の名所「イスラム横丁」。イスラム教徒だけでなくさまざまな人々が行きかう(画像:室橋裕和)
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こうした異国の食材店が新大久保にはたくさんある(画像:室橋裕和)
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スパイスショップは見るだけでも楽しい(画像:室橋裕和)
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すし屋、中国・延辺料理、ネパール料理、中国・武漢料理、その隙間に八百屋。これが新大久保(画像:室橋裕和)

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