80年代初頭の「お茶の水」が原宿・六本木より断然イケてた決定的理由

東京・お茶の水といえば東京でも有数の学生街。実はこの街はかつて、原宿より六本木よりも若者文化を漂わせる「サブカルの街」と捉えられていた時代がありました。一体いつ頃のことでしょうか。フリーライターの犬神瞳子さんが紹介します。

/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_04.jpg
東京医科歯科大学 湯島キャンパス(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_05.jpg
デジタルハリウッド大学・駿河台キャンパス(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_06.jpg
日本大学理工学部・駿河台キャンパス(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_07.jpg
明治大学リバティアカデミー(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_08.jpg
順天堂大学(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_01-.jpg
今でもさまざまな教育機関が立地する東京随一の学生街・お茶の水(画像:写真AC)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_02.jpg
お茶の水といえばこの交差点を思い浮かべる人も少なくないはず(画像:(C)Google)
/wp-content/uploads/2020/12/201125_ocha_03.jpg
1979年当時の『週刊プレイボーイ』(画像:集英社)

この画像の記事を読む

New Article

新着記事

Weekly Ranking

ランキング

  • 知る!
    TOKYO
  • お出かけ
  • ライフ
  • オリジナル
    漫画
×