すっかり定番化した「100日後にする」漫画シリーズ 都会の「名もなき個人」を輝かせる絶妙な表現手法とは

2020年10月27日

ライフ
ULM編集部

2020年10月最注目の漫画作品といえば『鬼滅の刃』で間違いないでしょうが、同年上半期の大ヒット作品を覚えていますか? ツイッターなどのSNS上で連載された「100日後に死ぬワニ」。この作品が残していった足跡(そくせき)とは何だったのでしょうか。

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「100ワニ」のパロディー的作品「100日後に内定するFラン大学生」(画像:HIROBA)
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「100ワニ」のパロディー的作品「100日後に内定するFラン大学生」(画像:HIROBA)
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「100ワニ」のパロディー的作品「100日後に内定するFラン大学生」(画像:HIROBA)
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「100ワニ」のパロディー的作品「100日後に内定するFラン大学生」(画像:HIROBA)
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絵本やぬいぐるみなど数々のグッズが発売されて賛否両論も巻き起こした「100日後に死ぬワニ」(画像:きくちゆうき、あいはらひろゆき、サニーサイド)
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「100ワニ」のパロディー的作品「100日後に内定するFラン大学生」。2020年10月26日に「96日目」が配信された(画像:HIROBA)
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約1400万人が暮らす東京では、名もなき個人がそれぞれ落ち込んだり希望を持ったりを繰り返しながら日々を過ごしている(画像:写真AC)

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