年々高まる「理数教育」の存在感 未来のノーベル賞候補を生むために日本は何をすべきか

子どもたちの算数・数学、理科への関心は近年高まりを見せています。一方、その価値には濃淡があるようです。理数教育を日本が今後強めていくには何が必要なのでしょうか。教育ジャーナリストの中山まち子さんが解説します。

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全国の20代~50代の子どものいる親219人を対象に行った「Withコロナ時代における子どもたちの将来に関する調査アンケート」(画像:イー・ラーニング研究所)
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全国の20代~50代の子どものいる親219人を対象に行った「Withコロナ時代における子どもたちの将来に関する調査アンケート」(画像:イー・ラーニング研究所)
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全国の20代~50代の子どものいる親219人を対象に行った「Withコロナ時代における子どもたちの将来に関する調査アンケート」(画像:イー・ラーニング研究所)
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全国の20代~50代の子どものいる親219人を対象に行った「Withコロナ時代における子どもたちの将来に関する調査アンケート」(画像:イー・ラーニング研究所)
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数学の授業イメージ(画像:写真AC)
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理科の授業イメージ(画像:写真AC)
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2019年度「東京科学ジュニア塾」の募集案内(画像:東京都教育委員会)
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日本科学未来館(画像:写真AC)
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プログラミングを行う子どものイメージ(画像:写真AC)

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