銀座ミキモトの動く巨大ツリー、デザイナーが語る舞台裏「魅力的な動きに苦心」

2018年12月13日

お出かけ
ULM編集部

約40年にわたり、銀座の冬を彩ってきたMIKIMOTO(ミキモト)のクリスマスツリー。昨年より新たなコンセプトのもと、アーティスティックな作品に生まれ変わりました。今年のツリーは「リボン」がテーマ。デザインを担当したwe+(ウィープラス)のクリエイターのおふたりに話を聞きました。

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MIKIMOTO本店のショーウインドウに展示されているクリスマスツリー「MIKIMOTO GINZA TREE 2018」(画像:MIKIMOTO)
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ミラーフィルムで作られたリボンが膨らんだり閉じたりする様子(画像:MIKIMOTO)
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夜は昼とはまた違った妖しい雰囲気の表情に変わるツリー(画像:MIKIMOTO)
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店内側から見たツリー。音が聞こえるのは店内側のみ(2018年12月7日、宮崎佳代子撮影)

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