「タスクフォース」は半沢直樹だけじゃない! リアル文科省のチームが掲げる「次世代教育」の本気度とは

ドラマ『半沢直樹』で取り上げられ、注目を集めるようになった「タスクフォース」。実際の政府では、どのようなチームが動いているのでしょうか。教育ジャーナリストの中山まち子さんが文部科学省の例を紹介します。

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2020年8月にインターネットで実施した「家庭でのプログラミング教育」に関するアンケート調査の結果(画像:ネクストビート)
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2020年8月にインターネットで実施した「家庭でのプログラミング教育」に関するアンケート調査の結果(画像:ネクストビート)
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劇中、国交大臣率いる「タスクフォース」と対峙する半沢直樹(左)。一方、リアル文科省のタスクフォースが描く次世代の教育とは?(画像:TBSテレビ)
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「第5期科学技術基本計画」概要版に記述されている「Society5.0」の説明(画像:文部科学省)
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勉強する高校生のイメージ。普通科の高校に在籍する生徒のうち、実に7割が文系(画像:写真AC)

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