コロナ疲れの人たちが立川「グリーンスプリングス」に足を運ぶ理由

2020年4月にオープンした立川市の複合施設「グリーンスプリングス」。そんな同施設はウィズコロナ時代に適した画期的な施設だといいます。IKIGAIプロジェクト まちづくりアドバイザーの百瀬伸夫さんが解説します。

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グリーンスプリングスの所在地(画像:立飛ホールディングス)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングスが現在ある場所の、平成から明治までの様子(画像:国土地理院)
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グリーンスプリングス内にあるコンサートホール「立川ステージガーデン」前の芝生広場の木陰で団らんするファミリー。子どもも気持ちよさそうにゴロゴロしている(画像:百瀬伸夫)
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立川駅前の様子(画像:写真AC)
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グリーンスプリングスの構成(画像:立飛ホールディングス)
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グリーンスプリングス内の「パーク」。緑と水の交点である池には和と洋が交差している(画像:百瀬伸夫)
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全長120mの階段状の滝「カスケード」で解放感に浸る若者たち(画像:百瀬伸夫)
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床には「LIVING ROOM(リビングルーム)」の文字。商業棟の一等地を無料で開放、来場者はソファでひと休みできたり、リモートワークもできたりする(画像:百瀬伸夫)
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立川市栄町にある立飛ホールディングスの本社外観(画像:(C)Google)
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緑豊かな広場に点在するあずま屋で憩う来場者たち(画像:百瀬伸夫)

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