今なお続く「平成のキムタク」症候群 ファンもアンチも巻き込む圧倒的存在感の正体とは

2020年になった今も、人々の注目を集め続けるキムタク、こと木村拓哉。なぜ私たちは彼に引かれるのでしょうか。平成ガールズカルチャー研究家のTajimaxさんが分析します。

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1997年の『東京ストリートニュース!』。男性モデルたちは皆、キムタクそっくり(画像:Tajimax、学習研究社)
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2020年現在も雑誌の表紙を飾り続けるキムタク(画像:KADOKAWA)
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2020年現在も雑誌の表紙を飾り続けるキムタク(画像:東京ニュース通信社)
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2020年現在も雑誌の表紙を飾り続けるキムタク(画像:扶桑社)
雑誌『UNO!』の1996(平成8)年12月創刊号の表紙と巻頭インタビューを飾った、当時20代前半のキムタク(画像:Tajimax、朝日新聞社)
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2020年3月発売の「アエラスタイルマガジンvol.46」で表紙を飾ったキムタク。その存在感は今も変わらない(画像:朝日新聞出版)
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映画化もされた「HERO」。このレザーダウンジャケットで同作を思い出す視聴者も多いのでは(画像:東宝)
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1997年の『東京ストリートニュース!』。男性モデルたちは皆、キムタクそっくり(画像:Tajimax、学習研究社)
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社会問題まで引き起こした1997年ドラマ「ギフト」(画像:ポニーキャニオン、フジテレビ)

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