エッジの効いた「学習ドリル」が少子化の今、売れ続けるワケ

出版不況といわれるなか、学習ドリルの人気が高まっています。そのけん引役は「変わり種」です。教育ジャーナリストの中山まち子さんが解説します。

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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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「まいにちおならで漢字ドリル」(画像:水王舎)
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2017年3月に出版された「うんこ漢字ドリル」(画像:文響社)
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2018年3月に出版された「トレンディエンジェルのハゲラッチョ かん字ドリル」(画像:宝島社)
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2018年5月に出版された「一行怪談漢字ドリル」(画像:幻冬舎)
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2016年11月に出版された「すみっコぐらし学習ドリル」(画像:主婦と生活社)
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2017年7月に出版された「図鑑漢字ドリル小学1~6年生」(画像:学研プラス)
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ドリルで勉強する子どものイメージ(画像:写真AC)

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