「一寸先は光」 コロナ禍の苦悩に寄り添うお坊さんのオンライン相談が教えてくれたものとは

2020年4月27日

ライフ
ULM編集部

新型コロナウイルスの感染拡大により、自宅にとどまることを余儀なくされている私たち。気づかぬうちに、少しずつ不安やストレスをため込んでいるかもしれません。そんなときあなたなら、誰に話を聞いてもらいますか?

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50~85歳の女性を対象に2020年3月17日~20日に実施したウェブアンケートの結果(画像:ハルメク)
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50~85歳の女性を対象に2020年3月17日~20日に実施したウェブアンケートの結果(画像:ハルメク)
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50~85歳の女性を対象に2020年3月17日~20日に実施したウェブアンケートの結果(画像:ハルメク)
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テレビ会議システム「Zoom」上に映る青江さん。初対面の相手にも笑顔で話しかけ、緊張をほぐしてくれる(2020年4月17日、遠藤綾乃撮影)
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オンライン相談の長所のひとつは、お寺まで行く元気がないとしても自宅で部屋着のまま話を聴いてもらえること(2020年4月17日、遠藤綾乃撮影)
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自分ひとりで悩みを抱え込むつらさを「少しでも和らげられたら」と青江さんは話す(画像:写真AC)
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人に話を聴いてもらえると、少し心が楽になることもある(画像:写真AC)

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