首都圏で高まる「和婚」人気 白無垢や色打掛で挙式、「小物」で個性の差をつける

2018年11月11日

ライフ
ULM編集部

これまで結婚式はチャペルなどで行うキリスト教式が人気でしたが、近年、和のテイストを取り入れた式の数が増えています。いったいなぜでしょうか。

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キリスト教式が減少する一方、神前式の割合は増加している(画像:「結婚トレンド調査2017」のデータを元にULM編集部で作成)
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ホテル椿山荘東京の神殿(画像:藤田観光)
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神前式の様子(画像:写真AC)
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左から白無垢、色打掛(画像:写真AC)
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いくつもの色と柄をつなぎ合わせる「道長取」(みちながどり)という技法で作られた現代版和婚用の衣装。重厚感があり、気高い印象を与えている(画像:CUCURU)

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