目黒川の「冬の桜」 街の廃食油から生まれるイルミが自家発電になったワケ

2018年11月8日

お出かけ
ULM編集部

LEDで「冬の桜」を咲かせる「目黒川みんなのイルミネーション」。開催9年目となるこのイベントの大きな特徴は、照明などの電力に、近隣の「廃食油」を活用していること。自家発電になった経緯を聞きました。

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桜色の光を放つイルミネーション(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
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水面に反射する桜色もまた、美しい(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
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地域住民の"力"をエネルギーに換える、自家発電の仕組み(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
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木々だけでなく、足元にも光が灯る(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
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雨風をしのげる「ガーデンイグルー」(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)
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会場の地図。第1会場と第2会場で主催が異なるのだが、イルミネーションの外観は同じ(画像:目黒川みんなのイルミネーション実行委員会)

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