本日開業「高輪ゲートウェイ駅」 最先端技術と「明朝体」問題が同居、未来は一体どうなる?

3月9日に報道公開された、約半世紀ぶりに誕生する山手線の新駅「高輪ゲートウェイ駅」の今後の課題について、フリーランスライターの小川裕夫さんが解説します。

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3月23日から高輪ゲートウェイ駅の無人AI決済店舗などで発売される、オリジナルエッセンシャルオイルとオリジナル入浴剤「高輪ゲートウェイ駅の香り」。駅舎の建材である福島県産のスギから抽出したオイルをベースに調香している(画像:東日本旅客鉄道)
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3月23日から高輪ゲートウェイ駅の無人AI決済店舗などで発売される、オリジナルエッセンシャルオイルとオリジナル入浴剤「高輪ゲートウェイ駅の香り」。駅舎の建材である福島県産のスギから抽出したオイルをベースに調香している(画像:東日本旅客鉄道)
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工事中の高輪ゲートウェイ駅(画像:小川裕夫)
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明朝体のイメージ(画像:写真AC)
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開業前の高輪ゲートウェイ駅は、駅構内はもちろんこと、駅前広場などにも入ることはできない。接続道路で通行止めになっている(画像:小川裕夫)
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QRコードのイメージ(画像:写真AC)
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無人AI決済店舗「TOUCH TO GO」(画像:JR東日本スタートアップ)

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