おしゃれタウン「三軒茶屋」にある、とっても古そうな石柱の正体

おしゃれな街、住みたい街として人気の世田谷区三軒茶屋。その三軒茶屋に年季の入った道しるべがあります。いったいなぜでしょうか。サンポマスターの下関マグロさんが解説します。

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「エコー仲見世商店街」の入り口(画像:下関マグロ)
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細い路地が迷路のように続く、三角地帯はまるで映画のセットのよう(画像:下関マグロ)
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道しるべには正面に大きく「大山道」とあり、その右上には「左相州通」。相州通りとは現在の玉川通りのこと(画像:下関マグロ)
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江戸時代の三軒茶屋の様子が描かれている。道しるべの姿も(画像:下関マグロ)
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細い路地が迷路のように続く、三角地帯はまるで映画のセットのよう(画像:下関マグロ)

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