新宿から6分、杉並の「沖縄タウン」はなぜ作られたのか

杉並区の京王線代田橋駅から徒歩5分のところに、小さな「沖縄タウン」があることをご存じですか? もともと商店街の振興を目的につくられたこの場所は、驚くほど沖縄の雰囲気を漂わせています。法政大学大学院政策創造研究科教授の増淵敏之さんが、現地を訪ねて歩きました。

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杉並区の沖縄タウン「和泉明店街」の場所(画像:(C)Google)
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懐かしい雰囲気尾店が立ち並ぶ、沖縄タウンの一角(画像:増淵敏之)
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「幸せ度合い」を0点~100点満点で自己採点してもらったウェブ調査の都道府県別の結果(画像:LINE株式会社)
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「めんそ~れ」と書かれた大都市場の入り口(画像:増淵敏之)
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甲州街道に面する、「沖縄タウン」の入り口ゲート(画像:増淵敏之)
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細く、入り組んだ路地が那覇の市場を思わせる(画像:増淵敏之)

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