「外国人労働者 = コンビニ店員」という考えは、もはや時代遅れだ

2019年1月時点で55万人を超えた東京都の外国人。これから増え続ける彼らとのコミュニケーションを避けることは今後できません。いったいどのようにしたらよいのでしょうか。アジア専門ライターの室橋裕和さんが解説します。

/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_06.jpg
日本国内での労働イメージ調査の結果(画像:Guidable)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_07.jpg
日本国内での労働イメージ調査の結果(画像:Guidable)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_08.jpg
日本国内での労働イメージ調査の結果(画像:Guidable)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_01.jpg
コンビニで働く外国人のイメージ(画像:写真AC)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_02.jpg
自治体の窓口でも交流イベントの情報が手に入る(画像:室橋裕和)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_03.jpg
新宿区では多言語の広報誌が発行されていて、外国人の暮らしや交流に関するさまざまな情報が満載(画像:室橋裕和)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_04.jpg
外国人街の食堂はちょっと入りづらい店もあるかもしれないけれど、きっと歓迎してくれる(画像:室橋裕和)
/wp-content/uploads/2019/12/191224_rinjin_05.jpg
外国食材を扱う店はコミュニティの中心のひとつになっている(画像:室橋裕和)

この画像の記事を読む

New Article

新着記事

Weekly Ranking

ランキング

  • 知る!
    TOKYO
  • お出かけ
  • ライフ
  • オリジナル
    漫画
×