たった300円で「正月疲れ」も吹っ飛ぶ? 築地駅から徒歩7分、癒され施設「タイムドーム明石」に行ってみた

都内におしゃれなプラネタリウムは数あれど、「公共系」プラネタリウムの魅力に気づいている人は少ないでしょう。ルポライターの昼間たかしさんが解説します。

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プラネタリウムと共に郷土資料も見学できる(画像:昼間たかし)
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天文好きにはささる講座などの案内も(画像:昼間たかし)
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毎月の星空を観察する前に訪れてみるのもよし(画像:昼間たかし)
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アロマやヨガなど大人向けの番組も上映されます(画像:昼間たかし)
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近隣のプラネタリウムの案内もあるので、チェックしておこう(画像:昼間たかし)
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昔はこういうのを『学研まんがひみつシリーズ』で知った?(画像:昼間たかし)
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銀河系の構造は今でも子どもはみんな興味あるのかな(画像:昼間たかし)
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どこの公共施設も番組には力を入れている様子(画像:昼間たかし)
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殺風景な公共施設っぽい建物だけど大きくアピール(画像:昼間たかし)
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看板は意外に小さい(画像:昼間たかし)
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プラネタリウム「タイムドーム明石」の位置
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「タイムドーム明石」の待合席。公共施設なので極めてシンプル(画像:昼間たかし)
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なぜか執拗な撮影禁止の表示が。過去になにか起きた?(画像:昼間たかし)
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近くにはオフィスが多いので、この垂れ幕でも宣伝になるのかも(画像:昼間たかし)

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