文科省が招いた大学入試「新制度の全崩壊」 未来ある受験生の一生をアルバイトに委ねるのか

「民間英語試験の活用」に続いて「国語・数学の記述式問題」まで導入の見送りが決まりました。文部科学省が進める大学入学共通テストが揺れています。一体何が起きているのか、教育ジャーナリストの中山まち子さんが解説します。

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2020年度からの新大学入試制度について、2019年10月31日~11月1日に高校生・浪人生4325人を対象に行われたアンケート調査の結果(画像:スタディプラス)
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2020年度からの新大学入試制度について、2019年10月31日~11月1日に高校生・浪人生4325人を対象に行われたアンケート調査の結果(画像:スタディプラス)
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2020年度からの新大学入試制度について、2019年10月31日~11月1日に高校生・浪人生4325人を対象に行われたアンケート調査の結果(画像:スタディプラス)
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2020年度からの新大学入試制度について、2019年10月31日~11月1日に高校生・浪人生4325人を対象に行われたアンケート調査の結果(画像:スタディプラス)
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大学入学共通テストの相次ぐ見直しを迫られ、揺れる文部科学省(画像:写真AC)
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大学入試センターに臨む受験生たち(画像:写真AC)

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