カツカレーの原型、実は下町にあった? 浅草「河金」のかつ丼【連載】東京レッツラGOGO! マグロ飯(4)

都内散歩と食べ歩きにくわしいフリーライターの下関マグロさんが、都内一押しの「マグロ飯」を紹介します。

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浅草のとんかつ店「河金 千束店」がある場所(画像:(C)Google)
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「河金 千束店」4代目店主の河野貴和さん。金太郎さんのひ孫にあたる(画像:下関マグロ)
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河金丼(900円)。ご飯の上にキャベツの千切りがのり、その上にカツ。さらにカレーが掛けられている(画像:下関マグロ)
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浅草5丁目にある「とんかつ 河金 千束店」。看板には大正7年創業とある(画像:下関マグロ)
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オムライス(900円)。中身は玉ねぎだけのケチャップライスで、それを包む卵に豚肉が入っている(画像:下関マグロ)

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