産廃・ラブホテル・マリンクラブの奇妙な共存 旧江戸川の中州「妙見島」を歩く

浦安駅から徒歩約10分の場所に、都内の河川にある数少ない中州「妙見島」があります。島の内部はいったいどのようになっているのでしょうか。都市探検家の黒沢永紀さんが解説します。

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赤い目印が妙見島(画像:(C)Google)
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造花が物悲しさを煽るコンクリートの堤防沿いの祠(画像:黒沢永紀)
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さまざまなタンクが林立する島北部の月島食品(画像:黒沢永紀)
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渡橋から見る島の南端部。左に写る鉄橋は東京メトロ東西線(画像:黒沢永紀)
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大きくカーブする自動車道は、妙見島への唯一の出入口(画像:黒沢永紀)
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ホテル「ルナ」や釣り船「西野屋」が並ぶ一般利用エリア。中央はかつての大衆食堂「大野屋」(画像:黒沢永紀)
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工場群の狭間にひっそりと佇む妙見神社(画像:黒沢永紀)
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屋形船が係留する堤防の外側(画像:黒沢永紀)

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