今や面影なし 神田神保町近く「九段下ビル」の淡き思い出

関東大震災後に建てられたビルが数年前まで、神保町にありました。名前は「九段下ビル」。そのビルの変遷について、フリーライターの下関マグロさんが解説します。

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九段下ビルの跡地に建設中の建物。2019年10月撮影(画像:下関マグロ)
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九段下ビルの跡地に建設中の建物。2019年10月撮影(画像:下関マグロ)
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蚊帳のようなもので全体が覆われていた、在りし日の九段下ビル。2007年11月撮影(画像:下関マグロ)
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蚊帳のようなもので全体が覆われていた、在りし日の九段下ビル。2007年11月撮影(画像:下関マグロ)
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ごく普通に営業していた九段下の喫茶店(画像:下関マグロ)
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雑草が生い茂っている九段下ビルの跡地。2017年7月5日撮影(画像:下関マグロ)

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