台東区「料理人の聖地」が、かっぱ像であふれかえっている理由

浅草から上野をつなぐ「かっぱ橋本通り」の路上には、なぜかかっぱ像が多く置かれています。いったいなぜでしょうか。フリーライターの下関マグロさんが解説します。

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金色のかっぱ像「かっぱ河太郎」の全身像(画像:下関マグロ)
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金色のかっぱ像。名前は「かっぱ河太郎」(画像:下関マグロ)
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2005年12月に撮影したかっぱ橋本通りの浅草側入り口(画像:下関マグロ)
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木製の像にペイントを施されたかっぱ像。これの像の名前は「極楽カッパ」。2019年10月撮影(画像:下関マグロ)
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お肉屋さんの前には以前いなかった2体のかっぱがいた(画像:下関マグロ)

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