都心で話題を集める「進化型書店」、コレド室町テラス「誠品生活」を中心にその魅力に迫る

9月27日(金)に誕生した「コレド室町テラス」。その目玉テナント「誠品生活」と、都内の「進化型書店」について、都市商業研究所の若杉優貴さんが解説します。

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読書環境に関するアンケート「あなたの読書をする目的はなんですか」の回答(画像:丸善ジュンク堂書店)
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読書環境に関するアンケート「あなたの読書をする場所について教えてください」の回答(画像:丸善ジュンク堂書店)
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読書環境に関するアンケート「1か月あたりの読書冊数を教えてください。また、1週間で読書の時間はどのくらいですか」の回答(画像:丸善ジュンク堂書店)
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読書環境に関するアンケート「積読になっている本がありますか。また、どのくらいの冊数ありますか」の回答(画像:丸善ジュンク堂書店)
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読書環境に関するアンケート「積読になっている理由を教えてください」の回答(画像:丸善ジュンク堂書店)
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建設中のコレド室町テラス。2018年撮影(画像:都市商業研究所)
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コレド室町テラスの館内構成。誠品書店は2階ワンフロアを占める(画像:三井不動産)
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誠品書店の本店、敦南店(台北市大安区)。大型書店でありながら24時間営業で、さまざまなワークショップも実施されている(画像:都市商業研究所)
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台湾の誠品書店。書籍売場に並んで誠品がセレクトした個性的な店舗が数多く出店(画像:都市商業研究所)
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ノスタルジックな雰囲気の「ヒビヤセントラルマーケット」看板。「本屋と思って来たら確かに本屋だったけど本屋じゃない!」と賛否両論を巻き起こしているとか(画像:都市商業研究所)
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アートな書店「蔦屋書店・銀座」。「蔦屋書店」業態は「誠品書店」をモデルに生み出されたとされる(画像:都市商業研究所)

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