新撰組が通り過ぎた街「綾瀬」 かつての農村に近藤勇と土方歳三の息吹を感じながら

1988年に起きた事件で一躍その名を知られることとなった、足立区綾瀬。そんな同地区の知られざる歴史について、ルポライターの八木澤高明さんが解説します。

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1913(大正2)年に製版された現在の綾瀬駅付近の地図(画像:時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)
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赤枠で囲われたのが足立区の綾瀬エリア(画像:(C)Goole)
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金子家に近藤勇が遺していった本人の写真(画像:八木澤高明)
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綾瀬の旧家金子家。幕末には新撰組も滞在した(画像:八木澤高明)
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綾瀬駅の様子(画像:写真AC)
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新撰組土方歳三が釣りをした綾瀬川(画像:八木澤高明)

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