城東地域の副都心、進化する「錦糸町」の歴史をひも解く

墨田区の南部に位置する錦糸町は近年開発が進み、駅は東京・城東地域の一大ターミナルとして知られています。そんな錦糸町のこれまでを、まち探訪家の鳴海侑さんが解説します。

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地下鉄8号線(有楽町線)の延伸。豊洲~住吉間(画像:江東区)
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錦糸町駅南口の様子(画像:写真AC)
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1932(昭和7)年6月に発行された錦糸町駅周辺の地図。工場の地図記号が多く見られる(画像:時系列地形図閲覧ソフト「今昔マップ3」〔(C)谷 謙二〕)
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現在の錦糸町駅周辺の地図(画像:(C)Google)
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錦糸町駅北口に建つ「アルカキット錦糸町」(画像:(C)Google)
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都営バス・東22系統のルート(画像:(C)NAVITIME JAPAN、(C)ゼンリン)
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2019年3月「楽天地ビル」に入居したパルコ(画像:写真AC)

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