スーツケースは色形より機能で選ぶ時代? エースが「黒」にフォーカスした限定コレクションを発売したワケ

2019年9月10日

ライフ
ULM編集部

かばん製造販売大手のエースが「PROTECA(プロテカ)」の人気ハードスーツケースシリーズ、「マックスパス3」「ジーニオセンチュリーZ」「ストラタム」の3シリーズより、黒限定のコレクションを販売開始しました。「黒」にフォーカスしたワケは、昨今進化著しい「機能」にあるようです。

/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_03.jpg
3種類のブラックエディション。限定数販売(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_04.jpg
「MAXPASS 3 ブラックエディション」6万3000円(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_05.jpg
「GENIO CENTURY Z ブラックエディション」7万8000 円~10万円(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_06.jpg
「STRATUM ブラックエディション」5万5000 円~6万円(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_07.jpg
プロテカの基幹モデル「360T」シリーズ(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_08.jpg
ブラックエディションの発売を記念し、限定の3シリーズに加え既存で展開するプロテカの「黒色」スーツケース購入者に、写真の本革ラゲージタグを進呈(画像:エース)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_01.jpg
日本人は海外渡航にスーツケースを使う人が多い(画像:写真AC)
/wp-content/uploads/2019/09/190829_ace_02.jpg
「GENIO CENTURY Z」のブラックエディション(画像:エース)

この画像の記事を読む

New Article

新着記事

×