「昼休みに水辺でまったり」は効果アリ。居心地が良くなる隅田川、将来はこう変わる

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「昼休みに水辺でまったり」は効果アリ。居心地が良くなる隅田川、将来はこう変わる

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浅草や両国、佃など隅田川の各所で、水辺の憩いの場の整備が進められています。東京都は2020年の東京五輪に向けて、水辺の空間から新たな魅力を発信しようとしています。

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    浅草・吾妻橋付近にある「スーパー堤防(吾妻橋地区)」の「隅田川テラス」の様子。昼休みを過ごすスーツ姿の人びとが見られる(2018年7月4日、ULM編集部撮影)
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    浅草・吾妻橋付近の「スーパー堤防(吾妻橋地区)」。きれいに整備された遊歩道では、ビジネスマンや観光客、ランナーなどさまざまな人が行き交う(2018年7月4日、ULM編集部撮影)
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    葛飾北斎の浮世絵本「絵本隅田川両岸一覧」に、大勢の人でにぎわう隅田川の様子が描かれている。画像は「両国橋」の様子(国立国会図書館蔵)
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    隅田川の新川箱崎地区の「スーパー堤防」。無機質な景観だった従来の防潮堤(左)から、災害に強く、水辺への親しみやすさも両立した空間(右)へと変化した(画像:東京都建設局河川部)。
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    隅田川の浅草付近の堤防にあるオープンカフェ(2018年7月4日、ULM編集部撮影)。
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    「北十間川プロムナード」の整備イメージ(墨田区ウェブサイトの画像をもとにULM編集部作成)。
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